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無料ウェビナー『ASMと脆弱性管理の連携で実現する、次世代セキュリティ戦略セミナー 〜見えない資産の脅威に終止符を〜』

無料ウェビナー『ASMと脆弱性管理の連携で実現する、次世代セキュリティ戦略セミナー 〜見えない資産の脅威に終止符を〜』

DXの進展やクラウドサービスの活用に伴い、企業が管理・運用するIT資産の範囲はますます拡大しています。その一方で、外部に公開されたIT資産を起点としたサイバー攻撃や、社内外のシステムに潜む脆弱性への対応が求められるなど、情報システム部門・セキュリティ担当者の負担は年々大きくなっています。特に、グループ会社や海外拠点、委託先が運用するWebサイトやクラウドサービスなど、把握が難しい外部資産の管理は重要な課題です。また、検知された脆弱性の優先度付けや対応の判断、パッチ適用などの運用も複雑化しており、組織のみならず自社だけでなく取引先も含めた対策が欠かせません。

こうした背景を踏まえ、本ウェビナーでは、把握できていないIT資産やリスクを見つけ、継続的な管理を支援する国産EASM/ASMサービス「Dredger」と脆弱性管理を効率化するツール「FutureVuls」の活用に注目し、企業が直面する課題と実務的な解決アプローチをご紹介します。

本ウェビナーでは、外部公開IT資産を可視化する国産EASM/ASMサービス「Dredger(ドレッジャー)」と脆弱性管理ツール「FutureVuls」のそれぞれの特徴や役割を、難しい専門用語に詳しくなくても安心して理解できるよう、初めての方にも分かりやすく解説します。さらに、両サービスを組み合わせることで実現できる「攻撃者視点に立った脆弱性管理」の具体的な活用イメージや相乗効果についてもご紹介します。

こんな方におすすめ

  • セキュリティ対策に着手したいが、何から始めれば良いか分からない方
  • セキュリティ関連のツール、脆弱性管理ツール導入したが、対応の優先度や運用で悩んでいる方
  • 「ASMを導入したらどんな画面で何が見えるのか」「脆弱性管理ツールとどう連携できるのか」といった実際の運用イメージを確認したい方
  • 脆弱性管理ツールとASMツールを連携し、効果的に活用する方法を整理したい方

開催概要

  • 日時:2025年9月26日(金)12:00〜12:50
  • 形式:オンライン(Zoomウェビナー)
  • 参加費 :無料(事前登録制)
  • 共催 :株式会社セキュアスカイ・テクノロジー、フューチャー株式会社
  • お申込み :https://connpass.com/event/367919/
    • (フューチャー株式会社のconnpassページに遷移します。)

お申込み

下記フォームよりお申込みをお願いいたします。

https://connpass.com/event/367919/

※フューチャー株式会社のconnpassページに遷移します。

プログラム

12:00〜12:05 オープニング
12:05〜12:20 セッション1.  ASM「Dredger」で実現する“攻撃対象”の見える化

株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
営業部 野平 径太郎

ASMの基本概念と注目される背景、導入メリットの解説から、企業が抱える課題とその解決アプローチを整理し、国産EASM/ASMサービス「Dredger」を活用した可視化の方法や管理画面の操作イメージを紹介します。

12:20〜12:35 セッション2. 脆弱性管理ツール「FutureVuls」で実現する“本当に対処すべき脆弱性”の見える化

フューチャー株式会社
サイバーセキュリティイノベーショングループ マネージャー 北村 雄飛

FutureVulsは、脆弱性管理のマネジメントサイクルを徹底的に自動化・効率化し負荷の高い業務からセキュリティ担当者を解放し、本当に対処すべき脆弱性に集中させることを可能にします。本セッションではそのコツをご案内します。

12:35〜12:45 セッション3.  FutureVuls × Dredger 機能連携と実践イメージをつかむ

株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
EASMチーム プロダクトマネージャー スペシャリスト 岩間 湧

脆弱性管理ツール「FutureVuls」と国産EASM/ASMサービス「Dredger」の機能連携を紹介します。具体的な活用イメージやデモを通じて、両サービスを組み合わせた運用イメージをつかんでいただきます。

12:45〜12:50 質疑応答・クロージング

注意事項

  • 同業他社様・競合企業様・個人でのお申込みは、参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
  • お申込みは、企業・団体の所属が確認できるメールアドレス(所属ドメイン)をご使用ください。
  • お申込み後、視聴用URLは別途ご案内いたします。

 

「Dredger(ドレッジャー)」とは

インターネットからアクセス可能なIT資産の情報を攻撃者視点で調査し、サイバー攻撃の入り口となりうるリスクをタイムリーかつ継続的に発見します。主な機能にはアセットの発見、リスクスキャン、アタックサーフェスの可視化・管理が含まれます。

サービス詳細:https://www.securesky-tech.com/service/easm/

 

Dredgerサービスイメージ

「FutureVuls(フューチャーバルス)」とは

脆弱性管理に関する一連のプロセスを自動化し、運用負荷を大幅に軽減。脆弱性の優先順位付けや対応方法の指示も自動で行うため、専門家なしでセキュリティ対策を強化可能です。また、日本語対応・充実のサポートで安心して導入いただけます。

サービス詳細:https://vuls.biz/

 

脆弱性の自動検出イメージ

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この記事の筆者

筆者:大倉千代子

大倉千代子

セキュアスカイの広報責任者。美術大学を卒業後、脆弱性診断アシスタントを経て、広報業務に携わり10年以上経ちました。企業のセキュリティ担当向けのコミュニティやリアルイベントの企画運営で熱量が上がります!動物が大好きで、特に犬なしでは生きていけないタイプです。

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