【オンデマンド配信】新年度に見直すべき「見えない資産」〜攻撃者に狙われる「死角」をどう見つけるか〜

新年度は、組織やシステムの見直しが進むタイミングです。把握しきれていないIT資産は「見えないリスク」となり、サイバー攻撃の入口になってしまうケースがあります。
実際の攻撃者は、企業の内部に侵入する前に、インターネット上に公開されている情報やIT資産を収集し、対策の“隙”を狙って攻撃を仕掛けてきます。
本ウェビナーでは、このような攻撃者の視点に立ち、インターネットからアクセス可能なIT資産の中でも、「自社で把握しきれていないIT資産」に焦点を当てて解説します。また、OSINT(公開情報調査)と呼ばれる手法をもとに、どのように企業のリスクが可視化されるのか、必要な対策についてわかりやすくご紹介します。
※本ウェビナーはオンデマンド配信のため、いつでもご視聴いただけます。
本ウェビナーで学べること
- 自社が把握できていない「外部公開資産(アタックサーフェス)」の考え方
- OSINT(公開情報調査)とは何か、攻撃者がどのように“隙”を見つけるのか
- アタックサーフェス調査を活用した、継続的な資産管理・セキュリティ対策の進め方
このような方におすすめ
- 自社のIT資産を正確に把握できているか不安がある方
- セキュリティ対策の抜け漏れを見直したい方
- 情報システム・セキュリティ部門のご担当者様
- 新年度に向けてセキュリティ体制の見直しを検討している方
ウェビナー内容
- なぜ見えない資産が「狙われる」のか
- OSINT(公開情報調査)とは何か
- 攻撃者と同じ視点でリスクを洗い出す
- OSINTから発覚した被害事例
- なぜ今、外部公開資産の把握が必要なのか
- 「死角」が生まれてしまう背景
- M&A・拠点増加で膨らむ公開資産管理
- 見えないリスクを生む要因
- 攻撃者が探す「初期アクセス手段」
- アタックサーフェス調査でわかることと活用方法
- よくあるリスク事例
- アタックサーフェス調査で分かること
- 継続的な資産監視が必要な理由
配信概要
配信形式:オンデマンド配信
視聴期間:2026年4月1日(水)〜2026年4月30日(木)
視聴時間:約20分
参加費:無料(事前申込制)
主催:株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
※本ウェビナーはZoomウェビナーを使用して実施します。
※オンデマンド配信は事前申込制となっており、配信URLは別途ご案内いたします。
注意事項
- 同業他社様・競合企業様・個人でのお申込みは、参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
- お申込みは、企業・団体の所属が確認できるメールアドレス(所属ドメイン)をご使用ください。
- お申込み後、視聴用URLはメールにてご案内いたします。

